占いにまつわる子供の頃の思い出

占いにまつわる子供の頃の思い出

占いといえば、手相占いを子供の頃にしてもらった記憶があります

★男性 38歳
占いといえば、手相占いを子供の頃にしてもらった記憶があります。何かについて占って欲しいということではなく、私の手相を見て占って欲しいとだけ言って占い師に見てもらいました。

最初に言われたのが、生命線のことでした。
生命線が長く、子供だった当時の私に長生きできますよ、と言われたのが今思うと面白かったです。
その生命線ですが、途中で切れていたのが特徴的で、占い師も人生において十分注意してほしいといった助言をされていたのを覚えています。
次に言われたのが、運命線についてでした。
当時は有名人になりたいという願望がありましたが、この運命線から私は何度も転職をするだろうといった助言を頂きました。
有名人を夢に頑張ると定職につけないのだろうかということも思いながら、真剣に将来の職業を考えた時期もありました。

子供の頃は占いを信じやすく、手相については一時期だいぶはまっていた時がありました。

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