占いにまつわる子供の頃の思い出

占いにまつわる子供の頃の思い出

子供の頃には、よく占いブックを見て占いを楽しんでいました

★女性 36歳
子供の頃には、よく占いブックを見て占いを楽しんでいました。
その中でも私が注目したのは、恋愛に関することでした。

いつ彼氏ができるのか、かなり気になっていました。
占いブックを見て判定した結果、自分には20代の前半で彼氏ができるということが判明したのです。
その彼氏というのが、結構ずぼらではあるものの芸術的センスのある人だということでした。

実際のところ、20代前半では彼氏が出来なかったのですが、その頃ずぼらで芸術的センスのある人を好きになりましたので、あながち全てが外れたとは言えないと思いました。

また、子供の頃は、将来どのような職業に就くのかもかなり気になっていました。
これも占いブックによって占ってみたのですが、私の場合、会社員ではなく自営業をするという結果が出たのです。
そして、現在私は会社勤務ではなくフリーの仕事をしています。これに関しては、当たっていたと思いました。

子供の頃にした占いというのは、完全に楽しむことだけを目的にしていましたが、それで良かったと思います。

占いにまつわる子供の頃の思い出というと

★女性 39歳
占いにまつわる子供の頃の思い出というと、ひとつ明瞭に覚えていることがあります。
学校に行く前に見ていたテレビのニュース番組で、占いのコーナーがありました。
その頃は占いを信じていたので、その結果に一喜一憂していたのです。
ある日の朝、いつものように占いを見てから学校に行こうとすると、自分の星座が最下位となっていて「動物に注意」とありました。
動物といっても色々いるから、一体何に注意すればいいのだろうと思いながらも、注意するに越したことはないと思っていつものように学校に行きました。

すると、登校途中、カラスにランドセルにフンを落とされました。
泣きそうになりながら、これが「動物に注意」ってことなのだと思って、占いが当たったことにびっくりしたのです。

しかし、それだけに留まらず、下校時にはどこかの飼い犬に追いかけられて、すごく怖い思いをしました。

占いは本当に当たるのだと、それ以来ますますそのテレビの占いを信じるようになり、ラッキーカラーやラッキーアイテムなどを取り入れるなど、生活に大きく影響するようになりました。

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